スタッフブログ

家計にも自然にもやさしいエコライフを
多くの家庭で実現できるようご提案いたします。

ミヤギテレビ「ちょっとブレイクタイム」に出演します

今回は本社からお届けします。
本社のある仙台市は、平年より12日早く4月4日に桜が満開になり、ようやく春がやってきました🌸
 
そんな中、先日、ミヤギテレビさんの「ちょっとブレイクタイム」という番組に出演させていただくことになり、収録へいってきました!
 
ミヤテレさんは2017年度の平均視聴率が全日・ゴールデン・プライムタイム、すべて8年連続No.1で三冠王ということで・・・
素敵な缶詰を3缶いただきました(人´∀`)
早速いただきました。もぐもぐ。。。ありがとうございます。
 

 
番組には、仙台支店から今野が出演しました。
打ち合わせ風景。。。
 

 
そんな彼の収録リポートです。
「この度、ミヤギテレビのちょっとブレイクタイムでお茶してきました。ちょっとだけよ。
人生で初めて顔面にドウラン?というか化粧をし、青ひげを隠して頂き撮影をしました。
全てが初めての体験でホントに良い充実した時間を経験させていただいたと思います!!
化粧をすれば少しは痩せてる様に見えるかと思ったらそんなに…というかむしろ…。

スタジオではリハーサルや読み合わせを行ったりMCの方に助けて頂いた為、本番一発OKで終わりました!が、それが逆に不安…でも、精一杯やりきれたと思います!!

1番の後悔は前のチャックが閉めれなかった事です。
今度、またこのような機会があればその時こそは…と思う次第であります。

 ※今回の撮影はファーストシーズンとなっており、全部でシーズン8まである超大作となってます。
今後も日本エコライフから目が離せない!!
テレビを見る時は部屋を明るくし充分な距離とって離れてご覧になりつつ出演者が太めの人物の為目を細めてご覧になって下さい。」
 

 
MCの松原稜典アナ・若林翔子さんとパシャリ(*^_^*)
 
番組内では、家庭用蓄電池「へやまる」のご紹介をさせていただいております。
豪華キャンペーンの告知もございますので、宮城エリアにお住まいの方はぜひご覧ください!
 

 
■日時:2018年4月7日(土)11時35分~11時55分
■番組名:ミヤギテレビ「ちょっとブレイクタイム」
■番組HPはコチラ
 
次回は郡山支店からお送りいたします。
 
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新年度は「再エネ賦課金」の金額も変わります

こんにちは!盛岡支店の菊池が今回のブログを担当します。
 

やっと盛岡にも春がやってきました!暖かくなり、道路の雪もなくなりました。
 

新年度が始まりますね!
私の娘(小学校2年生)は新年度で3年生になり、クラス替えでドキドキしているみたいです!
また好きな男の子と一緒のクラスになればいいね!なんて言っていますが、友達と離れ離れになったり、イジメなんかになったらどぉぉぉしよぉぉぉぉ(´;ω;`)
内心私の方がドキドキしています(-_-;)
 

 
さて、そんな新年度ですが、先日会社から、「来年度再エネ賦課金の金額が決定しました。」とのお知らせが・・・
 

29年度1kwあたり2.64円が
 

30年度はなんと・・・
 

なんと・・・・
 

1kw当たり2.90円で決定しました!!!
 

ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ( ;∀;)
 

我が家はオール電化なんです!はい!冬場の電気代高いのです!
盛岡は寒いのです!!蓄熱暖房も利用しているので、冬場は1800KWほど電気を使用します。
ついこの間の2月に約1800kw使用で4752円の追加料金が発生していました。(もはや高すぎる・・・)
 

30年度はもし1800kw使用していたら5220円程の追加料金が・・・ぐはっ
 

いくら深夜安いプランだからといっても、東北のオール電化住宅のご家庭には特に冬場、ひと月500~1000円くらい違ってくるかもしれませんね。
 

ただ、それでも電気、ガス、灯油合わせて、家族4人で3万5千円ぐらいだった我が家の光熱費が、オール電化になって電気だけで3万円切るようになったし、私の娘もIHクッキングヒーターのおかげで、安全だからって言って料理もするようになったし快適です♪
 

 
ん?なになに?快適性も求めるが、消費電力も抑えたい?
 

あらやだ贅沢ですねぇ
 

でも、確かに消費電力を抑えられたら、電気料金の追加料金を少なくできますからね!
 

どうにかしたいですか??
 

そんなあなたにお勧めしたい物がありますの
 

太陽光発電と、住宅用蓄電池をセットで設置するだけで、使用電力を最大限抑えることもできるんですよ!
 

使用電力を抑えるということは・・・・はい!!
電気料金が下がります!
 

我々盛岡支店職員一同は、お客様のニーズに合わせて、お客様のお役に立つことを念頭に日々業務をしています。
もし、この記事を見て、詳しいお話を聞きたいと思いましたら、株式会社日本エコライフまでお問い合わせくださいね♪
 

次回は、本社からお届けいたします。

ではまたです!ノシ
 
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『日本エコライフソーラー』誕生!

株式会社日本エコライフ 長野支店 武内です。

 

突然ですが重大ニュースをお届け致します。
なんと、ついに販売開始です!

当社のパネル、日本エコライフソーラーです!

今回は日本エコライフソーラーの特徴をご紹介していきたいと思います。

 

1.低照度に強く、曇り空でも力強く発電!
「太陽光発電は天気に左右されがち、、、」
今までの太陽光発電は晴れの日であれば発電も絶好調ですが、曇りだと効率が少し落ちてしまい、残念な気持ちでしたね。
日本エコライフソーラーなら夏の炎天下や曇りの時、さまざまな環境で最大限の力を発揮してくれます。
 

2.発電量はなんと300w!
「屋根が狭いからメリットが出ない、、、」
日本エコライフソーラーのモジュール1枚あたりの発電量は300wです。
住宅用太陽光発電システムにおいて最高レベルの性能を実現しています。
狭いお屋根のスペースを有効活用でき、費用対効果も抜群です。
 

3.保証も安心!発電保証は驚きの25年間!
「長く使うものだから保証が心配、、、」
お屋根の上で長い期間活躍する太陽光発電システム。
日本エコライフソーラーは国内最高レベルの保証制度でお客様に安心安全をお届け致します。
 

・25年間の出力保証
・15年間の長期安心システム保証
・10年間の災害補償
・1年間の日照保証

 

低照度や雲り空にも負けない日本エコライフソーラーなら
300wの力強い発電力で、条件の厳しい地域でも活躍してくれるはずです!

 

「太陽光発電が良いのはわかるけど、うちはメリットないよ、、、」
そんなご家庭の悩みも日本エコライフソーラーが解決してくれます。

 
そしていつか日本中のお屋根の上を日本エコライフソーラーでいっぱいにしたいと思う今日この頃です🌸
日本エコライフソーラーにご興味がある方はお気軽に、株式会社 日本エコライフまでご連絡ください。
 
次回は盛岡支店よりお届けいたします。

 

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日本エコライフ 青森支店 2018年新規オープン☆

初めまして、こんにちは、青森支店の赤間です。
今回は私がブログを担当させていただきますのでよろしくお願いします!

青森支店は今年1月にオープンしまして、本州、東北の最北端ということで地勢は
北部に陸奥湾が広がり、南部には八甲田山連峰、西部には津軽山地、平野、津軽海峡と雄大な自然環境に恵まれ、皆さんも十分ご承知の有名な世界の火祭り【青森ねぶた祭】、さらには全国トップレベルの生産量を誇るりんごや新鮮な魚介類など、ここにしかない豊かな地域資源を多数有してます。

 

\青森ベイブリッジと八甲田丸/

 

気候に関して青森県は、同じ県内でも、中央部に位置する奥羽山脈により、日本海側と太平洋側とで、気候が著しく違います。
冬には、しめった空気が山脈にぶつかり日本海側に雪を降らせる一方、夏は、「ヤマセ」とよばれる、冷たい北東風のため、太平洋側で低温の日が続くときがあります。
青森の冬は厳しいですが、春がくると、寒い冬にたえた木々の若葉はいっそうあざやかにかがやき、暑い夏にはエネルギーをはちきらせるように木々や花々が燃えさかります。
秋は1日のうちでも朝晩は寒く、昼は暖かいなど、寒暖の差が大きいため、紅(あか)はいっそう紅く、黄色はいっそう黄色に、木々がそれは見事に色づきます。

このように、青森県は季節の移り変わりがはっきりして、どの季節も自然が美しいのが特徴です。

 

 

実は青森県って・・・
青森県の面積は、9,644.55平方キロメートルで、全国第8位の広さです。
この面積は、東京都と千葉県、神奈川県をあわせた広さとほぼ同じだそうです。

 

\思ったより広いんだにゃーー/

 

雪解けと共にこれから様々な催し物、イベントが盛りだくさんの青森です!!
次回は食レポを交えてご紹介したいと思います。

これから青森県の皆さんにもっと深く詳しく日本エコライフの商品をご案内、ご紹介して参ります。
日常生活はもちろんの事、いざという時にもお役に立てる商品ラインナップが勢揃いしておりますので、お客様の立場になって親身になってシミュレーションさせて頂きます。

これから日本エコライフ 青森支店をどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

次回は長野支店よりお届けいたします。

 

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大雪で停電になっても使える太陽光発電

今年は例年にない寒波が全国を襲っていますが、いかがお過ごしでしょうか?

寒さ真っ只中の新潟支店から今回はお届けいたします。

 

1月11日、大雪に襲われた新潟では、三条でJR信越線の電車が立ち往生してしまったニュースが全国的に流れていました。

 

 

また、つい先日も寒波の影響で、佐渡では水道管が凍結破裂し、島中が大混乱していました。

 

 

実は新潟には13年位前にも、市内中心部を襲った「新潟大停電」事件がありまして、クリスマスも近い12月22日、強風で海水と雪が混ざり氷結となって電線に付着し、次々とショートを引き起こしたためといわれていますが、朝の8時前後の通勤ラッシュ時から始まり、復旧は翌日まで続いたところもありました。

 

まず何が大変かというと、電車が動きません。新潟駅も真っ暗でした。会社も真っ暗(笑)

水も出ません。トイレも流れません。電気での暖房もムリです、寒いです。

コンビニ、スーパー、スタンド、銀行のATM、エレベーター、これらも全部ダメでした。

あの時ほど、電気のありがたみを感じたことはありませんでした。

インフラって大事ですよね。

 

思えば今、当社で扱っているのはスマートPV、わかりやすく言えば、蓄電池付の太陽光発電です。停電になっても使えるんです。お子様やお年寄りがいるご家庭にはあったら安心ですよね。蓄電池は災害・非常事態用の電源としても使えます。

蓄エネで、皆様の快適・安心な生活を願って、

日本エコライフはこれからも地域の実績作りに頑張ってまいります! 新潟支店でした。

 

次回は青森支店よりお届けします。

 

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え!!こんなところで太陽光発電?!

あけましておめでとうございます。

水戸支店米澤です。

最近、テレビやネットでもちょっと話題にもなりました清水建設さんの「LUNA RING」構想が気になってます。

簡単に内容を説明いたしますと「月で最も太陽光線のあたる赤道上に太陽光発電を張り巡らせて発電した電力をマイクロ波を用いて地球に送電する構想です」

 

 

私自身も最初聞いた時は、そんな漫画みたいな話ある訳ないと思いましたが、色々調べていくと技術的には、十分に可能のようです。

清水建設さんによると発電量は8.8TW(テラワット)だそうですが、どのくらいな規模かというと、原子力発電所1基分が約1GWになるといわれているので単純計算で8.8TW=8,800基分の電力を発電する事が出来て地球上の必要電力の全てを賄えるとの事だそうです。

発電した電気は、マイクロ波に変換して地球に送電するのですが、その際もほどんど電力消失はないとの事です。

長所と短所問題点が以下の様なものがあると言われています。

 

長所

・地上の太陽光発電に比べて設備あたりの発電量が多い。

・天気の影響もなくほとんど一年中24時間発電出来る。

・環境汚染を引き起こさない。

・資源の枯渇の心配が無い、非枯渇型のエネルギー(再生可能エネルギー)

 

短所、問題点

・初期投資が非常に高額である。

・面積が巨大になり宇宙塵やスペースデブリなどへの対処が難しい

・周波数によって漏洩電波、高調波により衛星、その他無線通信への電波障害等の悪影響が生じる。

・受信設備以外の地点にエネルギーを照射することによる軍事転用や「誤射」のリスクが伴う。

・宇宙空間は、地球上に比べて劣化が激しい。故障した場合の非常が難しい。

 

まだまだ問題は、山積みですが、構想が画期的で面白いと思いますので是非とも実現して欲しいです。

月の太陽光発電の話は、もう少し未来の話だとおもいますので、まずはご自宅の屋根にスマートPVを設置して電気の自給自足を出来るかどうか検討してみませんか。

ご興味ある方は、お気軽に日本エコライフ水戸支店にお問合せ下さい。

 

次回は新潟支店よりお届けします。

 

 

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雪が多い地域は発電量が少ないのではないか?

短い秋を過ぎすっかりと冷え込んできました郡山支店からスタッフブログをお届けします。

 

福島県は浜通り、中通り、会津地方と大きく3つのエリアに分かれていて、気候も文化も全然違うのですが(県内の天気予報もこの3つで案内されます)
今回は会津地方を県民歴1年になりました佐々木が会津若松市イメージキャラクタ―の若松っつんと共に紹介させて頂きます。

 

 

会津では毎年、一般財団法人 日本穀物検定協会が発表している“米の食味ランキング”でも「会津産コシヒカリ」「会津産ひとめぼれ」ともに最高ランクの「特A」を獲得しています!
しかも、コシヒカリという品種で通算18回以上の特A評価を獲得しているのは新潟県の2地区と会津しかありません。
つまり全国で三指に入る産地と評価されているのが会津なのです!

 

 

なぜ美味しいお米がとれるのかはその気候風土に大きな理由があるのです。
県内屈指の豊かな自然はもちろん昼夜の寒暖の差が大きいのが美味しいお米ができる条件にぴったりとされていて、さらに“水”の素晴らしさが決め手です。
数多くある山々から運ばれる上質の水が水田を満たし、その水が美味しいお米を産みだしています。
会津の“津”という文字には水の豊富な所という意味があるそうで、まさに名は体を表しています。
ねぎで頂く大内宿のおそばが美味しいのも水の良さから来ているのですね!

 

 

しかし寒暖の差は冬の積雪にも影響して温泉付きスキー場でも有名な桧枝岐では過去3mオーバー!
日本3位の面積を誇る猪苗代湖でも2m越えの積雪を記録した事がある位の豪雪の地域でもあるのです。

 

 

会津地域で弊社と初めてお付き合い頂く方も一番に来る心配は冬の発電量なのですが、実は会津って太陽光もいっぱい発電するのです。
若松っつんの故郷会津若松市のホームページにもこんな記載がありました。以下抜粋です。

 

太陽光発電システムの設置をためらう原因として「会津地方は雪が降るため、発電量が少ないのではないか?」との心配があるのではないでしょうか?
実は、年間の日照時間が他地域と比較して極端に短いということはなく、冬以外の季節にたくさん発電できるため、発電量が他地域と比較して極端に低いということはありません。
さらに、市で実施した、太陽光発電システムを設置した方へのアンケート調査によれば、平成25年度の1kWあたりの平均年間発電量は1059kWであり、予測計算に基づいた予想発電量の943kWを上回りました。また、太陽光パネルに傾斜をつけることで積雪を防ぐことができるため、冬季でも発電量を確保することができるという結果も得られています。

 

☆アンケート回答者の声
• 月々の電気代が安くなり、売電による収入もある。
• 環境にやさしいエネルギーだし、少し電気代が安くなった。
• 環境や災害時など今後のことを考えると設置してよかった。
• もともと冬場の発電は期待していなかったが、雪が降る会津地方でも1年を通せば電気使用量は少なくできる。

 

との事でした!

 

寒暖の差がはっきりとしている会津地域でもゼロエネルギーハウスは可能なんですね!

 

 

地区によっての特色が違えばそれに合ったプラン、方法が大事になってきます。
専門知識を持ったエコプランナーと是非ご家庭の光熱費の有効利用を考えてみて下さい。

 

次回は水戸支店よりお届けします。

 
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寒くなってくると光熱費が気になる??

こんにちは。
日本エコライフ仙台支店の小松です。
仙台の街は、黄色く、そろそろ冬の準備期間に入ってきました。

 

 

朝晩は、冷え込んできています。暖房が必要な季節です。

 

暖房というと、光熱費が気になりませんか?
もちろん、支払う側ではないと気にならないと思いますが・・・。
でも、光熱費を節約しようと寒いのをガマンしたり、ガマンさせたりするのは体に良くないですよね。
ただ、電気代が高くなり、節電の意識も高まった人も多いかと思います。

 

そこで、政府が目指す「ZEH」という言葉は耳にした事はありますか?
政府が・・・というわりには、初めて聞く人も多いと思います。しかも読めない。
「ZEH」とは、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略です。
「ゼッチ」と読みます。
住宅の断熱性・省エネ性能をあげ、太陽光発電などの自然の力でエネルギーを創る事によって年間の一次消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収支をプラスマイナス「ゼロ」にする住宅の事です。
(オール電化だけでなく、ガスも利用可能)

 

自然エネルギーは、太陽光、太陽熱、水力、風力、バイオマス、地熱等、数多くありますが、一般の住宅には太陽光が最適で、導入しやすいです。

 

ZEH化すれば、自家発電・自家消費の電力の自給自足生活ができ、電気代が高いからといって、節電する為にガマンする必要がなくなります。
これから先、電気代が上がり続けても関係ありません。
大きなメリットになりますよね。
もう既に太陽光発電設置済みの方は、蓄電池導入で、万が一の震災時、停電時にも創った電気、蓄えた電気が使えるので、生活が守られます。
今は、太陽光発電と蓄電池の併用で、自分の家で電気を創って蓄え使い、昼も夜も極力電気を買わない生活ができるようになり、「ZEH」の達成に近づくことが出来ます。

 

 

そして、最近、住宅業界で、住宅購入を検討されている方を対象に、家庭のエネルギーに関する意識調査をしたところ
“太陽光発電設置してない住宅より、太陽光発電設置済み住宅の方が欲しい。”という回答が7割以上だったらしいです。
太陽光発電設置済の住宅は価値が上がってます。

 

利点・理由は、去年と順位が逆で、
一昨年1位の「発電した電気を売電できるから」より、
「発電した電気を自家消費できるから。」の方が、上回ったらしいです。
世間の意識が変わり始めていますね。時代の流れが変わってきてます。

 

 

今の家に、これから10年以上お住まいになる予定の方、光熱費が気になる方、ご家族を守りたい方、ZEH住宅が気になる方は、
日本エコライフにお問い合わせ下さい。
親身になってご説明させて頂きます。お待ちしてます。

 

次回は郡山支店よりお届けします。

 
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★仙台市立八乙女小学校の5年生の皆さんが訪れました★

11月9日(木)に、本社ショールームへ仙台市立八乙女小学校5年生の皆さんが「企業訪問」として訪れました。
皆さんと一緒に“環境についてどのような取り組みをしているのか?”ということを学習しました!

 

まずはじめに“地球温暖化とわたしたちの暮らし”について当社常務取締役よりお話させていただきました。

 

 

地球温暖化とは?なぜ、温暖化が起きているのか?
当社・日本エコライフとグループ会社のイーエルバイオでは、地球温暖化の原因のひとつである、二酸化炭素などの温室効果ガスを出さない「再生可能エネルギー」を使った発電を広めています。
地球温暖化を防止するためには、会社としてだけではなく、わたしたちひとりひとりができることもたくさんあって、その行動がとても大切になっていることをお伝えいたしました。

 

次に、太陽光パネルのメーカー・長州産業株式会社の山田様より、当社の取扱商品である太陽光パネルの製造工程についてご説明いただきました。

 

 

どうやって太陽光パネルはできあがるのか??
太陽電池の原料をお持ちいただき、皆さんには実際に見て触ってもらいました。
長州産業さんは、国内に工場をかまえ、太陽電池の開発から製造、組み立てまで一貫して行われていますが、とても分かりやすくお話していただきました。

 

山田様、ありがとうございました。
この場を借りてお礼申し上げます。

 

つづいて、体験コーナーとして太陽光パネルで発電して動くおもちゃを見てもらいました。
実際に太陽の光だけで動く様子を間近で体感してもらえたと思います(*^_^*)

 

 

 

最後に質問コーナーがありました!
Q.
この仕事をしていて良かったことはなんですか?

A.
-長州産業・山田様
「設置していただいた後、予想以上に発電していて、お客様に“とても嬉しい”と喜んでいただいたときです」
-日本エコライフ・引地常務
「当社では、環境にも良く、最先端技術を用いた、本当に自信をもっておすすめできる商品を販売しています。そんな仕事ができることです」

 

こうして、無事終了しました!
仙台市立八乙女小学校5年生の皆さん、お疲れ様でした!

 

環境問題というのはいろいろなものがありますが、今回の学習を通して皆さんにも少しでも関心を持っていただければ嬉しく思います(`・ω・´)
わたしたちも、かけがえのない地球を守るため、これからも邁進していきます!
ありがとうございました。

 

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雪が多い地区でも寒い地区でもエコな暮らしは可能です

こんにちは。盛岡支店の阿波と申します。

はやいもので11月になりました。
岩手県は、気温も1ケタになってそろそろ冬が始まりそうです。

ひと昔にくらべて雪の降る時期が1ヶ月2ヵ月遅くなった気がします。
地球温暖化ですね。
岩手県にある岩手山には雪が少し積もっていました。

 

 

こちらが岩手山。
隣の木が、一本桜。
2007年連続ドラマ「どんと晴れ」の舞台になりました。
小岩井農場がある雫石町という場所です。
「どんと晴れ」は昔話の最後にめでたしめでたしの意味で「どんとはれ」と言うそうです。
その言葉と、岩手の広く晴れ渡る空のイメージからつけたそうとの事です。

 

 

こちらが桜の咲く時期の岩手山と一本桜。

 

その雫石町で、先日太陽光発電を設置してもらったお宅に行ってきました。
朝から作業させて頂き1日で工事も無事終了。
これからの太陽光生活が楽しみとご主人言っていました。
うれしいことですね。

 

東北地区は、冬になると光熱費が高くなる家庭がほとんどだと思います。
寒くなると灯油販売の車が走っているのをよく見かけます。
以前に比べれば灯油の価格も少し下がりましたが、かかりますよね。
今の寒冷地用のエアコンは、凄いんです。
ハイパワーで消費電力も少なくなってきていますし、センサーがついていて人の周りを上手に温めてくれます。
今どきの機械は、素晴らしいんですよね~(´∀`)

 

雪が多い地区でも寒い地区でもエコな暮らしが可能です。
太陽光の上に積もった雪を落としやすくするパネルもあります。

どんな質問でも構いません。日本エコライフ盛岡支店にお問い合わせください。

 

次回は本社よりお届けします。

 

 
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