スタッフブログ

家計にも自然にもやさしいエコライフを
多くの家庭で実現できるようご提案いたします。

防災の日

みなさんこんにちは!
大宮支店の佐藤です☆
9月に入りましたが、まだまだ暑いこと...
私は関東初めての夏、茹で過ぎた素麺のようにへばっています(´Д` )

暑さに負けず、原稿の締め切りに負けず(笑)、佐藤が更新していきまーす!

 

9月1日は防災の日。

めざましテレビやバイキングなど、情報番組では

最新の防災グッズが取り上げられていました。

ちなみに8月31日のめざましテレビで取り上げられた2つがこちら。

泥酔も飲み水に変えられるという「ライフストロー」

こちら↓

ライフストロー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お水の備蓄はペットボトルが場所を取るため、保管場所に悩みますよね…。

こちらは1000リットルの水を濾過することが可能とのことなので、

保管にも困らず、ひとつあればかなり使えそうです(o^^o)♪

 

 

熱で発電する「バイオライトキャンプストーブ」

 

こちら↓

バイオライトキャンプストーブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暖も灯りも取れて、なんとUSBが挿せるので

携帯の充電もできる優れモノ!

燃料は小枝や紙切れなので、エコなのも魅力的…

こいつ、なかなかやりおる(笑)

 

防災グッズも保管場所に困ったり、保存期間が限られたりするものもあって

管理も大変な印象でしたが…、早速実家に電話しよう。←

 

「防災」はもちろんですが、「教訓」としての番組も目にとまりました。

「3.11の警告」という副題で金曜プレステージで特別番組が組まれていました。

近い将来起こりうる“首都直下型地震”を題材に、

3.11の「教訓」と「真実」を送り、「もしも」を考えていく番組です。

 

私も当時は宮城県の沿岸部に住んでいましたので、

3.11は実体験としての「教訓」です。

余震の絶えない毎日の中、3週間以上も明かりのない夜の不安。

 

もちろん、震災時に太陽光発電が使用できたご家庭も少なくないはずなので、

電気をいち早く活用できたおうちも、弊社のお客様にもたくさんいらっしゃいます。

 

ただ、電気を本当に必要としたのは、“夜”

ダイレクトに電気を使うことはできても、

蓄えて使うことができなかったことは業界でも大きな教訓となりました。

 

懸念される首都直下型地震はもちろんですが、それも含め“備えあれば、憂いなし”。

「防災の日」をきっかけに、もう一度「もしも」を考えて、備えていかなければいけませんね。

 

太陽光はもちろんですが、蓄電池の必要性も高まってきている昨今。

我が家の「もしも」を考えてみてはいかがでしょうか。

 

佐藤も一軒でも多く、“喜んでいただける備え”をご提案できるよう、

佐藤、頑張っていきまーす!!(*゜▽゜*)

 

次回は千葉支店の米澤がお送りします☆

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