スタッフブログ

家計にも自然にもやさしいエコライフを
多くの家庭で実現できるようご提案いたします。

最近よく聞く…

最近よく聞く蓄電池ってなに?

 

と思っている方も多いと思いますので、簡単に説明させていただきます^^

 

蓄電池はただ電気を蓄えるだけではなく、

月々の電気料金を削減してくれる優れたシステムなんです!

 

電気料金の契約プランは電力会社によって違いますが、

どの電力会社でも2パターンに分かれているのはご存知でしょうか?

従量電灯契約・・朝、昼、夜の電気料金がほとんど同じ契約 と

時間帯別電灯契約・・昼間の料金と夜間の料金が変わる契約 です。

 

深夜電力を上手に活用出来る時間帯別電灯契約は、

太陽光発電とオール電化の暮らしにあったプランなのですが、

蓄電池にもピッタリあったプランなんです!!

 

東北電力さんは「やりくりナイト」

東京電力さんは「おトクなナイト」「電化上手」

中部電力さんは「Eライフプラン」「タイムプラン」

 

と電力会社毎に生活スタイルに合わせた時間帯別電灯契約プランを選ぶことが出来ます。

 

例えば中部電力さんの「Eライフプラン」を契約して蓄電池システムを設置すると・・・

夜に安い電気[1kwh 約13円]を蓄電池に蓄電して

朝・昼・晩に蓄電した電気を使えば、

普段は[1kwh 約25円~約35円]で買っている電気料金を削減出来るんです!!

 

さらに太陽光発電システムと組み合わせると~

昼間は太陽光発電で発電した電気を使い、朝晩は蓄電池の電気を使えば

電気料金は基本料金+深夜電力の料金のみになっちゃいます!!!

 

先日長野県内では送電線トラブルで約38万戸が停電しましたが、

そんなもしもの災害時にも蓄電池と太陽光発電の電気を使えれば安心ですよね。

蓄電池+太陽光発電システムで「備えあれば憂いなし」ですね!!

 

長野県内の蓄電池・太陽光発電システムのお問い合わせは

㈱日本エコライフ 長野支店

TEL 026-474-9811

E-mail:nagano@j-ecolife.com までご連絡ください!!

 

長野支店 課長 松村

驚愕の長州次世代型太陽光発電システム講習会

3月10日長野支店にて長州産業さんの

先進的エネルギーシステム“ソラトモ”の発表会に参加させていただきました。

 

他社同様の従来型の蓄電池と思っておりましたが、

今までの概念と全く違ったシステムで大変驚愕の内容でした。

 

新潟県内では積雪問題で設置場所等の関係で蓄電池を提案することに躊躇しておりましたが、

従来の蓄電池と全く異なり小さく室内設置でき、

他社の8分の1の重さで、ファンも無く、熱も発しないと完璧なシステムです。

 

尚且つハイブリットパワーコンディショナという優れもので、

直流の電気をロスが少ない状態で充電が可能のため、

次世代型の家庭用の電気を創・蓄・消という考え方に完璧に応えられるシステムです。

 

現在、世の中が抱えているエネルギー問題や環境問題・経済問題を解決できるシステムであることから、

世の中が求めている商品の普及をとおして更に社会貢献していこうと強く決意しました。

 

新潟支店 伊藤一也

 

次世代型 太陽光発電システム登場!!

みなさま、こんにちは。

いつも日本エコライフのブログをご覧いただきありがとうございます。

 

みなさまご存知の太陽光発電システムですが、今までなかった、

「次世代型 太陽光発電システム」が長州産業株式会社より発表されました。

 

その名も「ソラトモ」

 

これは、太陽光発電システムに蓄電池が標準搭載された長州産業のハイブリッドシステムの名称です。

 

「太陽光発電と蓄電池なんて今までもあったでしょ。」

 

「蓄電池はまだまだ・・・。」

 

ちょっちょっちょっと待ってください!

 

このソラトモは、「次世代型 太陽光発電システム」なんです。

 

何が次世代型かと言うと、ハイブリッドパワーコンディショナを使用するという点です。

 

従来は、太陽光発電は太陽光発電、蓄電池は蓄電池で

それぞれパワーコンディショナが必要で、それぞれ変換ロスが発生していました。

 

それが、このハイブリッドパワーコンディショナは、発電も蓄電も1台でまかなえるので、

電気の変換ロスの低減、設置コストの低減を実現しました。

 

また、電圧上昇抑制など、電力会社の調整のために電気が売れないといったことが起きた場合、

自動で蓄電池への充電を開始するという頭の良さもあります。

 

ニュースになっている、電力会社による遠隔抑制の心配もこのソラトモがあれば心配なしです。

 

そして、蓄電池です。

 

蓄電池というと、大きくて重たくて屋外に基礎を打って設置するというイメージの方も多いと思います。

 

ソラトモの蓄電池は、家庭用空気清浄機ほどの大きさにも関わらず、6.4kWhという蓄電容量を誇っています。

 

屋内設置型で、重量も約60kg、従来の蓄電池に想定されるようなクレーンでの搬入等も必要ありません。

 

デザインも白を基調としており、取り付けは壁への固定のみというスムーズな施工が可能です。

 

なんといってもみなさまが一番気になる、停電時の使い方をご紹介致します。

 

従来のシステムでは、停電時に蓄電池へ充電するには

手動で切り替えなくてはいけませんでしたが、このソラトモは、自動で切り替えをいたします。

 

もちろん、蓄電池からあらかじめ選定していただいた

テレビ、冷蔵庫、リビングの照明などへの電気の供給も自動で行います。

 

普段は、太陽光発電で発電して、余った電気は売電し、

停電時は、発電して余った電気を蓄電池へ充電する、家庭で電気を使うといったことを全て自動で行います。

 

ソラトモは、もしもの時も安心していただける素晴らしいシステムです。

 

これからも、電力自由化や、スマートメーターの普及など、住宅のスマート化が進みます。

 

スマート化の第一歩である太陽光発電システム、続いて蓄電池、

この2つがセットになった「次世代型 太陽光発電システム ソラトモ」。

 

お問い合わせは、株式会社 日本エコライフへどうぞ!!

 

長野支店 業務部 名取

ハイブリッド蓄電池 が 開く扉とは?

新潟支店で業務を担当しております金田 と申します。

新潟は先週末の雪から一転、昨日は最高気温16℃と一気に春を感じました。

 

3月10日に長野支店にて蓄電池の講習会

及び 長州産業さんの次世代型太陽光発電システム≪ソラトモ≫の説明会に参加して参りました。

 

蓄電池にはどのようなイメージ・ご質問をお持ちでしょうか?

コストはどのくらい?どれだけの電気が使える?大きさは?

どこに設置?施工は大変なのでは?  etc…

従来の蓄電池システムでは、色々と気になる点のお話を頂いておりましたが、

長州産業さんの次世代型太陽光発電システム ≪ソラトモ≫、、、 スゴイです。

 

車ではもはやスタンダードの『ハイブリッド』、とうとうデビューです。

ちなみにハイブリッドなのはパワコンです。

従来は太陽光と蓄電池にそれぞれ必要だったものが一つで良くなったということです

1つで良くなったことで、

○設置コスト 減

○発電した電気のロス軽減

○停電時の自動切り替え

○停電時に使える電気 増

等々、一体一石何鳥なのだろうと。正直、驚きました。

そして蓄電池の大きさ、家庭用の空気清浄機と同じ位の大きさの為、大掛かりな工事も不要なのだそうです。

 

これにスマートPVを+して

まさに太陽光発電と蓄電池の連携の為に最適化されたシステム。

 

この次世代システムはどんな未来への扉となるのか。

期待に胸をふくらましつつ、次世代型に携われることを誇りに、

ご期待に応えられるべく精進してまいります。

 

 

ここではまだまだ伝えきれませんので、

≪次世代型太陽光発電≫ ≪ハイブリッドパワコン≫ ≪スマートPV≫ が合言葉です。

ご興味ありましたら、是非日本エコライフ新潟支店まで!!!

 

新潟支店 業務部 主任 金田

(株)日本エコライフ仙台 お客様サポート力の向上up↗へ前進!!

昨日で、東日本大震災より4年目を迎えました。

 

そして、平成27年3月1日午後3時に常磐道が全線開通しました‼

 

(株)日本エコライフの顧客数が多い

宮城県山元町・福島県新地町・南相馬市・浪江町・富岡町・いわき市・茨城県水戸市と、

仙台市(弊社、本社・支店所在地)が一直線になり以前より近くなり、

お客様サポートの向上に一層拍車をかける事で

被災地の復興の一助となるべく業務一同気を引き締める想いです‼

 

本日、いわき市の太陽光発電システム&オール電化のご契約を頂いたお客様宅の

現地調査及び工事完了後のお客様の発電状況確認&エコキュート・IH操作方法の再説明も無事完了‼

 

交通の便が良くなった事で、お客様からの声の中で「安心」の一言を頂きました。

「安心=笑顔」が増えることは励みになります‼

待ちに待ったこの全線開通で沿岸部の方々との絆がより一層深まり、私たちも笑顔を届けに今日も走ります‼

 

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~日本経済新聞より~

 

仙台支店 業務部 係長 安食

 

キャンドルin国分町にて

東日本大震災より4年目を迎えました。

 

日本エコライフ仙台の業務部を代表し鎮魂の意味を込めて、

「キャンドルin国分町(平成27年3月11日開催)」にてキャンドルを灯して参りました。

 

コメントは【絆】&【革新】。

 

震災で失ったモノは人それぞれあると想います。

私の知り合いも津波で被災しました。

お客様の中でも被災された方が多くいらっしゃいます。

残った者の使命として、絆とともに震災に負けず、

以前よりも増して強く前へ進み、風化させない意味で革新です。

 

ご遺族の方へ、深くご冥福をお祈り申し上げます。

 

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仙台支店 業務部 課長 八島

固定価格買い取り制度で普及が進んだ太陽光発電

東京ビッグサイトにて開催されました、スマートエネルギーweek 2015

鎬を削った知能の集大成が一挙に出展される、

日本国内最大規模のイベント展示会「PV EXPO 2015 太陽光電池展」に行ってきました。

 

 

=太陽光優遇も転機を迎え、太陽光発電の企業向けは1kw当たり27円、

家庭向けは33~35円と経済産業省が2月24日に示して、

3年連続の再生可能エネルギーの買い取り価格案は大幅な引き下げとなりました。=

 

 

しかし、2016年の電力自由化による業界の垣根を超えた競争がいよいよはじまる為、

料金値下げや新たなサービスの提供に期待が高まっています。

一般家庭を中心とした電気は2016年にスタートし、ガスは2017年から自由化される為、

(株)日本エコライフにおいても、6,000棟におよぶ一般家庭のお客様に対しまして、

新電力を利用し電気を自社の商品やサービスと組み合わせ販売することで、

お客様のサービスの選択肢として役立てて頂く為に検討致しています。

 

これから開放される市場規模は電力8.1兆円、ガスが2.4兆円で計10.5兆円。

これは全国(東京・大阪)のコンビニエンスストアの年間販売額に匹敵するそうです。

PV EXPOには毎回参加させて頂いておりますが、

今回は更に規模を拡大され、(出展企業1,580社以上)

参入企業も多業種が増し、企業の参入意欲の高まりを感じております。

今回は基調講演にも参加させて頂きました。

 

今後は多彩なサービスを組み合わせ今後想定され

電力、ガスを消費者自ら選ぶ時代。再生可能エネルギーだけを使った電気メニューの登場などで

多様なサービスが生まれる見通しであると話されていました。

家庭向け電力小売りが完全自由化すると、誰でも家庭に電気を売れるようになります。

政府は東日本大震災後に家庭向けも自由化する方針を決めました。

これは、電気料金の高騰の抑制が狙いだそうです。

 

現在自由化を見据え、「新電力」として届け出た企業は500社を超えました。

展示会にはシャープ、京セラ、ソーラーフロンティア、エクソル、長州産業など多数の優良メーカーが出展。

世界各国のトップメーカーも出店しており、最先端に触れられる展示会でした。

 

 

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会場で一躍注目があった企業として、特筆すべきは

長州産業(株)よりニューリリースされた次世代型太陽光発電システムでした。

お客様にエネルギーを上手に活用するちょっと新しい暮らしを提案でき、

いかなる状況でも電気がある時代へ一歩前に進みます。

 

一般家庭の高まる防災対策、電力供給不安の解消に、

(株)日本エコライフも太陽光発電と蓄電池で2015年は攻める!!こととなりそうです。

新電力とのコラボのみではなく蓄電池コストの圧縮のスキームで提供しつつ

太陽光と蓄電池の導入必須時代突入にふさわしい、

各家庭のライフスタイルやエネルギーバランスに合わせた適切な提案を行っていきたいと思います。

 

 

(株)日本エコライフ 専務取締役

 

“(株)日本エコライフ 名古屋支店openの御礼”

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*太陽光発電+蓄電池で東海地区のお客様に

満足のいくサービスを提供!

買う電気を減らして、節約のサポート*

 

 

 

 

 

 

宮城・南三陸町産のひとめぼれを仕込みに100%使った、

特別純米生原酒「おら酒」(限定3,000本)を、

(株)日本エコライフ(本社・仙台市)では

震災で被害に遭った田んぼの再生というプロジェクトに共感し、

名古屋支店openに合わせて購入させて頂きました。

 

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本社神棚にて、御神酒としてお供えさせて頂きました「おら酒」。

(株)日本エコライフ名古屋支店の繁栄と安全を、

本社神棚にお供えし、祈願して名古屋へ空輸してもらいました。

 

「おら酒」は、とてもフルーティーで爽やかな飲み口に

開所式参加者が口々においしいという感想でした。

 

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本日は、畔上社長、佐藤専務、引地常務にご参加して頂き、開所式を執り行って頂きました。

東海地区にて太陽光発電や蓄電池の早期普及の為、

(株)日本エコライフ名古屋が太陽光販売一番店に早期になることと、

並びに蓄電池販売を通して地域の皆様に貢献しうる企業の一員となれるように

日々努力していくことを改めて強く決意した瞬間でした。

 

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全国の拠点長の皆さんにもかけつけて頂き、もちろん宮城・南三陸「おら酒」で乾杯。

私の出身地(宮城)も震災からまもなく4年を迎えますが、

力強く立ち上がるため各地でこのようなプロジェクトを

今後も当社では、引き続き応援していきます。

 

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当社も、私が昨年仙台支店の責任者の時、

南三陸町の「農漁家レストラン 松野や」様に

太陽光発電システム(長州産業製 7.08kw)の寄贈を致しました。

(詳細は後日仙台支店担当者よりブログup致します。)

復旧・復興(南三陸町)に向けて頑張る方々を微力ですが応援していきたいと思います。

 

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最後になりますが、各関係各所の皆様方からも(株)日本エコライフ名古屋支店の開所に際し

たくさんの御祝辞とお祝いの品々を頂戴致しましたこと、

又、大変お忙しい中、(株)長州産業様より本部長様はじめ大勢の方の御来席を祝賀会に参加くださったこと、

合わせまして厚く御礼申し上げさせて頂きます。

 

(株)日本エコライフの宣示に掲げられている全てを胸に、

そして「人を育てる組織は伸びる」ことを命じて、

次世代型太陽光発電システムの普及に努めることを決意し、

名古屋のスタッフの皆様と共に一同頑張っていきます。

 

 

(株)日本エコライフ名古屋支店 所長 大槻

“次世代型太陽光発電は日本エコライフ!~長州産業ソラトモ~”

水戸支店業務の須郷です。

 

先日こちらでは春一番がふきました。

水戸の名所偕楽園も徐々に梅の花が色鮮やかに咲き乱れてきました。

もうすぐ春ですね!(^^)!

 

2月24日18:00~、水戸支店内において、

長州産業さんの新商品・長州産業の先進的エネルギーシステム“ソラトモ”の

発表会、蓄電池講習会に参加してきました。まさに衝撃、そして待ちにまった商品でした。

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業務の仕事柄、工事が終わった御客様のお宅に足を運ぶ事が多いです。

機器の説明などをする時、必ず非常用のコンセントの説明をします。

私自身、震災の時は仙台で過ごしていたので1週間ほどの停電にあい苦労しました。

そこで太陽光があれば停電時も非常用のコンセントで日中は電気を使うことができます。

大変便利な機能なのですがあくまで日中発電しているときだけで、夜は暗いままです。

ここをよく指摘されます。(痛い所をよく突かれます(-“-)

 

そこで必要になるのが蓄電池です。

現在もたくさんの蓄電池はありますが、それぞれ太陽光、蓄電池と別々の機械なのです。その分コストも⤴⤴‥‥‥

今回登場した次世代型太陽光発電(スマートPV)はそれが一緒になった物です。

流行りのハイブリッドですね!!!

コストが下がるのはもちろん、昼間留守中に万が一停電になっても、

夜間使えるよう自動的に蓄電池の方に蓄電してくれます。

面倒な手動での自立運転切り替えが不必要。これがハイブリッドならではの機能です。

 

例えるなら、プロ野球で二刀流選手が今話題になっています。(2015は開幕投手が既に内定です!)

すごい選手です。今までの常識を覆しました。

ただ、彼はピッチャーで試合に出る時はピッチャーだけ。バッターで試合に出る時はバッターのみ。

一つの試合で両方やる事はありません。これが今までの太陽光と蓄電池の関係でした。

さらにその上を行く、同じ試合でピッチャーもバッターもやる。

これが新しい太陽光と蓄電池のハイブリッドな関係。まさに次世代型太陽光発電なのです。

 

2017年には電力自由化がほぼ決まっています。

たくさんの電力事業者の参入により、個人が好きな電力会社を自由に選べる反面、

電力供給が不安定になり今より停電になる可能性が高くなると言われています。

またいつか大規模な停電が起こりうる可能性もあります。

 

そんな中、3月2日早朝、長野県内において38万世帯大停電が発生しました。

そんな時この次世代型太陽光発電があったら(^^)/

北関東地区の皆様、気になった方は日本エコライフ水戸支店まで是非ご連絡ください。

 

水戸支店 業務部 課長 須郷

“日本エコライフのエネルギーは創って、蓄えて、かしこく使う”

この2月に、京セラの蓄電池と長州産業の次世代型太陽光発電講習会が全支店で開催されました。

 

2月24日(火)に株式会社日本エコライフ水戸支店でも、

京セラ株式会社様より蓄電池システム講習と、

長州産業株式会社様より次世代型太陽光発電システム講習および発表会を実施して頂きました。

 

PV EXPO 2015国際太陽電池展(東京ビックサイト)が翌日に控えていたにも関わらず

懇切丁寧にご説明頂き誠にありがとうございました。

この場を借りてお礼申し上げます。m(__)m

 

京セラ製の蓄電池は業界最大容量14.4kwhが特徴で、

当社においては既に販売実績があり安心してお客様へ提案しています。

(システムの詳細はブログ上では省略いたします。)

 

長州産業製の次世代型太陽光発電システムは、

今までの蓄電池に対する見方ががらりと変わるようなシステム(提案)でした。

その名も“ソラトモ” エネルギーを上手に活用する暮らしがテーマです。

今までは太陽光発電と蓄電池を別々に考えていたのですが

このシステムはあくまでも太陽光発電!ですので太陽光発電の進化バージョンです。

まさに次世代型太陽光発電システムだと驚嘆しました。

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翌日には新聞にて(2月25日付)、

【経済産業省の有識者委員会で2015年度の買い取り価格も3年連続で引き下げる案を了承した。

住宅用では電力会社管轄で変動があり33円と35円。】

と記事が出ており、買い取り価格はほぼ下がると予想されます。

 

このタイミングでの正に我々業界にとって起死回生のシステムでした。

2016年には電力自由化や

2020年ZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)を新築住宅の標準とする目標を打ち出すなど、

いよいよ本格的に自給自足へと加速していく時代に突入します。

 

今後は時代を先読みしお客様にとって一番ふさわしいライフスタイルの提案をして参ります。

その一つが正にスマートハウスの提案であり、

【創エネ・蓄エネ・省エネ】商品に、新たなバリエーションも加え、

安全で安心して生活できる環境作りのお手伝いをしていきたいと思います。

 

茨城県での地域一番店になる為、

これからもハイブリッド蓄電池の販売に全力を注ぐとともに、

水戸支店一同お客様のエコライフをサポートしていきます!!

 

水戸支店 部長 石澤

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