お知らせ

家計にも自然にもやさしいエコライフを
多くの家庭で実現できるようご提案いたします。

熱中症に注意!!

本社の佐久川です。仙台もやっと梅雨が明けましたがなんとなくジメジメしています。

 

先日のニュースで知りましたが、宮城県内の熱中症の患者さんは昨年に比べなんと6.5倍だそうです。

7/20~7/26までに熱中症による救急搬送された方が宮城県内で145人うち65人が高齢者だそうです。

電気代がもったいないといってエアコンをつけない方もいるようで

太陽光発電がついていればそんな心配は、ないんですけどね。

 

ちなみに私たちの(株)日本エコライフのある県だと

岩手県が62人・茨城県が258人・埼玉県が721人・千葉県が522人・新潟県が170人・長野県が128人・愛知県が475人、

1週間で2481人も救急搬送されています。

 

熱中症

 

 

 

 

 

 

水分補給と自分の体を守るためにも

太陽光で電気を創り、蓄電池で蓄えて上手に使い生活をして行きましょう!!

 

私たち(株)日本エコライフのエコプランナーも

お客様に快適で安全で安心してゼロエネルギーハウスをご提案させて頂きますので

お伺いの際には、お水一杯でも構いませんので水分補給にご協力をお願いいたします。

 

温度に気をくばろう

 

 

 

 

次回は、盛岡支店の三浦からのブログになりますのでお楽しみに~

盛岡からの発電 桜便り

先日まで雨などで気温が上がらず寒い日が続いていた盛岡も、ようやく春めいた天気になりました。

この時期は日もだんだん長くなり、晴れの日も多いことから絶好の発電日和でもあります。

ブログ用写真青空と桜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

温かい日差しに誘われて桜も咲き始め、

そろそろ花見にでも……という気分になってきます。

そして(株)日本エコライフ盛岡支店の650m先には有名な桜があるのですが、みなさんご存知でしょうか?

 

その名も  石割桜

ブログ用写真石割桜02

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご覧のように石(というより岩ですね)を貫通して桜が伸び、

見事な花を咲かせています。

 

『苔の一念岩をもとおす』という言葉がありますが、

さらにスケールの大きい迫力のある絵だと思います。

石を壁……障害とたとえると、

この桜はそれに負けずに押しとおり、見事に花を咲かせております。

様々な障害があったとしても我々一同が協力すれば、

桜のように石を越えて花開くことができると信じております。

 

また、満開の桜は遠目に見ると大きな綿菓子のようにも見えますが、実際は小さな花の集まりです。

一つ一つのつぼみが花をつけ、それが集まる事によって大きな一つの木になります。

我々も同じです。一人一人が結果を出し、それが集まる事によって1つの大きな成果へと結びつくのです。

 

この桜のように我々も一念をとおし、盛岡支店一同目標へと邁進して参ります。

 

 

盛岡支店 業務部 今野

JPEA(一般社団法人 太陽光発電教会)の「出力制御シミュレーション」の説明会参加

4月15日13時30分から仙台アエルの会議室でJPEAの出力制御シミュレーションの説明会に

㈱日本エコライフを代表して佐久川が参加をしてきました。

 

昨年から中三社(東京・関西・中部電力)以外の東北電力や九州電力などで

再生可能エネルギーの電力買い取りが中止になるなど新聞やニュースで報道されていますが、

間違った取り方をされていると説明を受けました。

 

今年度からの新制度においては、国が設備認定をしたシステムにおいては、

指定電気事業者は、太陽光発電などの余剰又は、全量の電力を買い取らなければならない制度になっています。

当初は、再生可能エネルギーの必要電現容量が定められていましたが

今後は、無制限に買い取ることになっています。

今年度から一部の電力会社では、

遠隔出力制御(電気事業者が電力の調整を遠隔操作できる機器)対応の機器を設置する事になっていますが、

一般家庭のお客様は、まだまだ先の事になると思います。

 

今回添付されている資料は、説明会で頂いた資料になります。

東北電力の場合、ベースロード等電源(ベースロード等電源とは、水力・地熱・バイオマス・原子力の電力)

東北地区に原子力発電所は、4ヶ所女川に3機・東通に1機ありますが

原子力をフル稼働させた場合で計算されている資料になります。

 

 

 

資料1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一般家庭の場合は、ほとんどが10kw未満の設備が多いので

遠隔出力制御を使用するのは、15年くらいは無いことだと思います。

 

私たちは、東日本大震災で天災の怖さ

そして今まで当たり前に使っていたエネルギーの原子力がもたらす怖さを知ることが出来ました。

これからの未来の子供たちの為にそして今生活している人々の為にも

自然エネルギーの素晴らしさや使えることの喜びを1人でも多くのお客様に伝えていきます。

 

これからエネルギーも自給自足の時代が必ず来ると思っています。

太陽光発電で電気を創り蓄電池で貯める、

そして賢く使い電力を購入しないゼロエネルギーハウスになる時代になりつつあります。

国の政策でも蓄電池の普及を進めるために130億も蓄電池用の補助金が用意されています。

(株)日本エコライフの社員全員が安心で安全なエネルギーシステムのご案内を心をこめてご案内させて頂きます。

ちょっとした疑問でも構いません。

仙台・盛岡・水戸・大宮・新潟・千葉・長野・名古屋に支店がありますのでお問い合わせください。

 

 

太陽光と蓄電池に感謝!!

3月初めに長野県で38万戸の停電がありました。

原因は、高圧電線のショートのようです。

 

停電

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の3月から、(株)日本エコライフ長野支店がオープンし

多くのお客様に太陽光発電や蓄電池を設置頂きました。

 

設置をして頂いたお客様からは、「自立運転で電気が

使えた・蓄電池を設置したおかげでリビングの電気が

使用できた」など、多くの喜びの声を頂きました。

(株)日本エコライフは、本社が宮城県仙台市にあり

4年前の東日本大震災で電気が使えるありがたみや

素晴らしさを経験しました。

 

今後も、長野で地域一番の太陽光発電と蓄電池の販売店に

なるよう長野支店のメンバー全員でエネルギーの大切さ

を1人でも多くのお客様に伝えていきます。

 

長野支店 部長

 

最近よく聞く…

最近よく聞く蓄電池ってなに?

 

と思っている方も多いと思いますので、簡単に説明させていただきます^^

 

蓄電池はただ電気を蓄えるだけではなく、

月々の電気料金を削減してくれる優れたシステムなんです!

 

電気料金の契約プランは電力会社によって違いますが、

どの電力会社でも2パターンに分かれているのはご存知でしょうか?

従量電灯契約・・朝、昼、夜の電気料金がほとんど同じ契約 と

時間帯別電灯契約・・昼間の料金と夜間の料金が変わる契約 です。

 

深夜電力を上手に活用出来る時間帯別電灯契約は、

太陽光発電とオール電化の暮らしにあったプランなのですが、

蓄電池にもピッタリあったプランなんです!!

 

東北電力さんは「やりくりナイト」

東京電力さんは「おトクなナイト」「電化上手」

中部電力さんは「Eライフプラン」「タイムプラン」

 

と電力会社毎に生活スタイルに合わせた時間帯別電灯契約プランを選ぶことが出来ます。

 

例えば中部電力さんの「Eライフプラン」を契約して蓄電池システムを設置すると・・・

夜に安い電気[1kwh 約13円]を蓄電池に蓄電して

朝・昼・晩に蓄電した電気を使えば、

普段は[1kwh 約25円~約35円]で買っている電気料金を削減出来るんです!!

 

さらに太陽光発電システムと組み合わせると~

昼間は太陽光発電で発電した電気を使い、朝晩は蓄電池の電気を使えば

電気料金は基本料金+深夜電力の料金のみになっちゃいます!!!

 

先日長野県内では送電線トラブルで約38万戸が停電しましたが、

そんなもしもの災害時にも蓄電池と太陽光発電の電気を使えれば安心ですよね。

蓄電池+太陽光発電システムで「備えあれば憂いなし」ですね!!

 

長野県内の蓄電池・太陽光発電システムのお問い合わせは

㈱日本エコライフ 長野支店

TEL 026-474-9811

E-mail:nagano@j-ecolife.com までご連絡ください!!

 

長野支店 課長 松村

驚愕の長州次世代型太陽光発電システム講習会

3月10日長野支店にて長州産業さんの

先進的エネルギーシステム“ソラトモ”の発表会に参加させていただきました。

 

他社同様の従来型の蓄電池と思っておりましたが、

今までの概念と全く違ったシステムで大変驚愕の内容でした。

 

新潟県内では積雪問題で設置場所等の関係で蓄電池を提案することに躊躇しておりましたが、

従来の蓄電池と全く異なり小さく室内設置でき、

他社の8分の1の重さで、ファンも無く、熱も発しないと完璧なシステムです。

 

尚且つハイブリットパワーコンディショナという優れもので、

直流の電気をロスが少ない状態で充電が可能のため、

次世代型の家庭用の電気を創・蓄・消という考え方に完璧に応えられるシステムです。

 

現在、世の中が抱えているエネルギー問題や環境問題・経済問題を解決できるシステムであることから、

世の中が求めている商品の普及をとおして更に社会貢献していこうと強く決意しました。

 

新潟支店 伊藤一也

 

次世代型 太陽光発電システム登場!!

みなさま、こんにちは。

いつも日本エコライフのブログをご覧いただきありがとうございます。

 

みなさまご存知の太陽光発電システムですが、今までなかった、

「次世代型 太陽光発電システム」が長州産業株式会社より発表されました。

 

その名も「ソラトモ」

 

これは、太陽光発電システムに蓄電池が標準搭載された長州産業のハイブリッドシステムの名称です。

 

「太陽光発電と蓄電池なんて今までもあったでしょ。」

 

「蓄電池はまだまだ・・・。」

 

ちょっちょっちょっと待ってください!

 

このソラトモは、「次世代型 太陽光発電システム」なんです。

 

何が次世代型かと言うと、ハイブリッドパワーコンディショナを使用するという点です。

 

従来は、太陽光発電は太陽光発電、蓄電池は蓄電池で

それぞれパワーコンディショナが必要で、それぞれ変換ロスが発生していました。

 

それが、このハイブリッドパワーコンディショナは、発電も蓄電も1台でまかなえるので、

電気の変換ロスの低減、設置コストの低減を実現しました。

 

また、電圧上昇抑制など、電力会社の調整のために電気が売れないといったことが起きた場合、

自動で蓄電池への充電を開始するという頭の良さもあります。

 

ニュースになっている、電力会社による遠隔抑制の心配もこのソラトモがあれば心配なしです。

 

そして、蓄電池です。

 

蓄電池というと、大きくて重たくて屋外に基礎を打って設置するというイメージの方も多いと思います。

 

ソラトモの蓄電池は、家庭用空気清浄機ほどの大きさにも関わらず、6.4kWhという蓄電容量を誇っています。

 

屋内設置型で、重量も約60kg、従来の蓄電池に想定されるようなクレーンでの搬入等も必要ありません。

 

デザインも白を基調としており、取り付けは壁への固定のみというスムーズな施工が可能です。

 

なんといってもみなさまが一番気になる、停電時の使い方をご紹介致します。

 

従来のシステムでは、停電時に蓄電池へ充電するには

手動で切り替えなくてはいけませんでしたが、このソラトモは、自動で切り替えをいたします。

 

もちろん、蓄電池からあらかじめ選定していただいた

テレビ、冷蔵庫、リビングの照明などへの電気の供給も自動で行います。

 

普段は、太陽光発電で発電して、余った電気は売電し、

停電時は、発電して余った電気を蓄電池へ充電する、家庭で電気を使うといったことを全て自動で行います。

 

ソラトモは、もしもの時も安心していただける素晴らしいシステムです。

 

これからも、電力自由化や、スマートメーターの普及など、住宅のスマート化が進みます。

 

スマート化の第一歩である太陽光発電システム、続いて蓄電池、

この2つがセットになった「次世代型 太陽光発電システム ソラトモ」。

 

お問い合わせは、株式会社 日本エコライフへどうぞ!!

 

長野支店 業務部 名取

ハイブリッド蓄電池 が 開く扉とは?

新潟支店で業務を担当しております金田 と申します。

新潟は先週末の雪から一転、昨日は最高気温16℃と一気に春を感じました。

 

3月10日に長野支店にて蓄電池の講習会

及び 長州産業さんの次世代型太陽光発電システム≪ソラトモ≫の説明会に参加して参りました。

 

蓄電池にはどのようなイメージ・ご質問をお持ちでしょうか?

コストはどのくらい?どれだけの電気が使える?大きさは?

どこに設置?施工は大変なのでは?  etc…

従来の蓄電池システムでは、色々と気になる点のお話を頂いておりましたが、

長州産業さんの次世代型太陽光発電システム ≪ソラトモ≫、、、 スゴイです。

 

車ではもはやスタンダードの『ハイブリッド』、とうとうデビューです。

ちなみにハイブリッドなのはパワコンです。

従来は太陽光と蓄電池にそれぞれ必要だったものが一つで良くなったということです

1つで良くなったことで、

○設置コスト 減

○発電した電気のロス軽減

○停電時の自動切り替え

○停電時に使える電気 増

等々、一体一石何鳥なのだろうと。正直、驚きました。

そして蓄電池の大きさ、家庭用の空気清浄機と同じ位の大きさの為、大掛かりな工事も不要なのだそうです。

 

これにスマートPVを+して

まさに太陽光発電と蓄電池の連携の為に最適化されたシステム。

 

この次世代システムはどんな未来への扉となるのか。

期待に胸をふくらましつつ、次世代型に携われることを誇りに、

ご期待に応えられるべく精進してまいります。

 

 

ここではまだまだ伝えきれませんので、

≪次世代型太陽光発電≫ ≪ハイブリッドパワコン≫ ≪スマートPV≫ が合言葉です。

ご興味ありましたら、是非日本エコライフ新潟支店まで!!!

 

新潟支店 業務部 主任 金田

(株)日本エコライフ仙台 お客様サポート力の向上up↗へ前進!!

昨日で、東日本大震災より4年目を迎えました。

 

そして、平成27年3月1日午後3時に常磐道が全線開通しました‼

 

(株)日本エコライフの顧客数が多い

宮城県山元町・福島県新地町・南相馬市・浪江町・富岡町・いわき市・茨城県水戸市と、

仙台市(弊社、本社・支店所在地)が一直線になり以前より近くなり、

お客様サポートの向上に一層拍車をかける事で

被災地の復興の一助となるべく業務一同気を引き締める想いです‼

 

本日、いわき市の太陽光発電システム&オール電化のご契約を頂いたお客様宅の

現地調査及び工事完了後のお客様の発電状況確認&エコキュート・IH操作方法の再説明も無事完了‼

 

交通の便が良くなった事で、お客様からの声の中で「安心」の一言を頂きました。

「安心=笑顔」が増えることは励みになります‼

待ちに待ったこの全線開通で沿岸部の方々との絆がより一層深まり、私たちも笑顔を届けに今日も走ります‼

 

無題

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~日本経済新聞より~

 

仙台支店 業務部 係長 安食

 

キャンドルin国分町にて

東日本大震災より4年目を迎えました。

 

日本エコライフ仙台の業務部を代表し鎮魂の意味を込めて、

「キャンドルin国分町(平成27年3月11日開催)」にてキャンドルを灯して参りました。

 

コメントは【絆】&【革新】。

 

震災で失ったモノは人それぞれあると想います。

私の知り合いも津波で被災しました。

お客様の中でも被災された方が多くいらっしゃいます。

残った者の使命として、絆とともに震災に負けず、

以前よりも増して強く前へ進み、風化させない意味で革新です。

 

ご遺族の方へ、深くご冥福をお祈り申し上げます。

 

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仙台支店 業務部 課長 八島

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