お知らせ

家計にも自然にもやさしいエコライフを
多くの家庭で実現できるようご提案いたします。

大雪で停電になっても使える太陽光発電

今年は例年にない寒波が全国を襲っていますが、いかがお過ごしでしょうか?

寒さ真っ只中の新潟支店から今回はお届けいたします。

 

1月11日、大雪に襲われた新潟では、三条でJR信越線の電車が立ち往生してしまったニュースが全国的に流れていました。

 

 

また、つい先日も寒波の影響で、佐渡では水道管が凍結破裂し、島中が大混乱していました。

 

 

実は新潟には13年位前にも、市内中心部を襲った「新潟大停電」事件がありまして、クリスマスも近い12月22日、強風で海水と雪が混ざり氷結となって電線に付着し、次々とショートを引き起こしたためといわれていますが、朝の8時前後の通勤ラッシュ時から始まり、復旧は翌日まで続いたところもありました。

 

まず何が大変かというと、電車が動きません。新潟駅も真っ暗でした。会社も真っ暗(笑)

水も出ません。トイレも流れません。電気での暖房もムリです、寒いです。

コンビニ、スーパー、スタンド、銀行のATM、エレベーター、これらも全部ダメでした。

あの時ほど、電気のありがたみを感じたことはありませんでした。

インフラって大事ですよね。

 

思えば今、当社で扱っているのはスマートPV、わかりやすく言えば、蓄電池付の太陽光発電です。停電になっても使えるんです。お子様やお年寄りがいるご家庭にはあったら安心ですよね。蓄電池は災害・非常事態用の電源としても使えます。

蓄エネで、皆様の快適・安心な生活を願って、

日本エコライフはこれからも地域の実績作りに頑張ってまいります! 新潟支店でした。

 

次回は青森支店よりお届けします。

 

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え!!こんなところで太陽光発電?!

あけましておめでとうございます。

水戸支店米澤です。

最近、テレビやネットでもちょっと話題にもなりました清水建設さんの「LUNA RING」構想が気になってます。

簡単に内容を説明いたしますと「月で最も太陽光線のあたる赤道上に太陽光発電を張り巡らせて発電した電力をマイクロ波を用いて地球に送電する構想です」

 

 

私自身も最初聞いた時は、そんな漫画みたいな話ある訳ないと思いましたが、色々調べていくと技術的には、十分に可能のようです。

清水建設さんによると発電量は8.8TW(テラワット)だそうですが、どのくらいな規模かというと、原子力発電所1基分が約1GWになるといわれているので単純計算で8.8TW=8,800基分の電力を発電する事が出来て地球上の必要電力の全てを賄えるとの事だそうです。

発電した電気は、マイクロ波に変換して地球に送電するのですが、その際もほどんど電力消失はないとの事です。

長所と短所問題点が以下の様なものがあると言われています。

 

長所

・地上の太陽光発電に比べて設備あたりの発電量が多い。

・天気の影響もなくほとんど一年中24時間発電出来る。

・環境汚染を引き起こさない。

・資源の枯渇の心配が無い、非枯渇型のエネルギー(再生可能エネルギー)

 

短所、問題点

・初期投資が非常に高額である。

・面積が巨大になり宇宙塵やスペースデブリなどへの対処が難しい

・周波数によって漏洩電波、高調波により衛星、その他無線通信への電波障害等の悪影響が生じる。

・受信設備以外の地点にエネルギーを照射することによる軍事転用や「誤射」のリスクが伴う。

・宇宙空間は、地球上に比べて劣化が激しい。故障した場合の非常が難しい。

 

まだまだ問題は、山積みですが、構想が画期的で面白いと思いますので是非とも実現して欲しいです。

月の太陽光発電の話は、もう少し未来の話だとおもいますので、まずはご自宅の屋根にスマートPVを設置して電気の自給自足を出来るかどうか検討してみませんか。

ご興味ある方は、お気軽に日本エコライフ水戸支店にお問合せ下さい。

 

次回は新潟支店よりお届けします。

 

 

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雪が多い地域は発電量が少ないのではないか?

短い秋を過ぎすっかりと冷え込んできました郡山支店からスタッフブログをお届けします。

 

福島県は浜通り、中通り、会津地方と大きく3つのエリアに分かれていて、気候も文化も全然違うのですが(県内の天気予報もこの3つで案内されます)
今回は会津地方を県民歴1年になりました佐々木が会津若松市イメージキャラクタ―の若松っつんと共に紹介させて頂きます。

 

 

会津では毎年、一般財団法人 日本穀物検定協会が発表している“米の食味ランキング”でも「会津産コシヒカリ」「会津産ひとめぼれ」ともに最高ランクの「特A」を獲得しています!
しかも、コシヒカリという品種で通算18回以上の特A評価を獲得しているのは新潟県の2地区と会津しかありません。
つまり全国で三指に入る産地と評価されているのが会津なのです!

 

 

なぜ美味しいお米がとれるのかはその気候風土に大きな理由があるのです。
県内屈指の豊かな自然はもちろん昼夜の寒暖の差が大きいのが美味しいお米ができる条件にぴったりとされていて、さらに“水”の素晴らしさが決め手です。
数多くある山々から運ばれる上質の水が水田を満たし、その水が美味しいお米を産みだしています。
会津の“津”という文字には水の豊富な所という意味があるそうで、まさに名は体を表しています。
ねぎで頂く大内宿のおそばが美味しいのも水の良さから来ているのですね!

 

 

しかし寒暖の差は冬の積雪にも影響して温泉付きスキー場でも有名な桧枝岐では過去3mオーバー!
日本3位の面積を誇る猪苗代湖でも2m越えの積雪を記録した事がある位の豪雪の地域でもあるのです。

 

 

会津地域で弊社と初めてお付き合い頂く方も一番に来る心配は冬の発電量なのですが、実は会津って太陽光もいっぱい発電するのです。
若松っつんの故郷会津若松市のホームページにもこんな記載がありました。以下抜粋です。

 

太陽光発電システムの設置をためらう原因として「会津地方は雪が降るため、発電量が少ないのではないか?」との心配があるのではないでしょうか?
実は、年間の日照時間が他地域と比較して極端に短いということはなく、冬以外の季節にたくさん発電できるため、発電量が他地域と比較して極端に低いということはありません。
さらに、市で実施した、太陽光発電システムを設置した方へのアンケート調査によれば、平成25年度の1kWあたりの平均年間発電量は1059kWであり、予測計算に基づいた予想発電量の943kWを上回りました。また、太陽光パネルに傾斜をつけることで積雪を防ぐことができるため、冬季でも発電量を確保することができるという結果も得られています。

 

☆アンケート回答者の声
• 月々の電気代が安くなり、売電による収入もある。
• 環境にやさしいエネルギーだし、少し電気代が安くなった。
• 環境や災害時など今後のことを考えると設置してよかった。
• もともと冬場の発電は期待していなかったが、雪が降る会津地方でも1年を通せば電気使用量は少なくできる。

 

との事でした!

 

寒暖の差がはっきりとしている会津地域でもゼロエネルギーハウスは可能なんですね!

 

 

地区によっての特色が違えばそれに合ったプラン、方法が大事になってきます。
専門知識を持ったエコプランナーと是非ご家庭の光熱費の有効利用を考えてみて下さい。

 

次回は水戸支店よりお届けします。

 
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寒くなってくると光熱費が気になる??

こんにちは。
日本エコライフ仙台支店の小松です。
仙台の街は、黄色く、そろそろ冬の準備期間に入ってきました。

 

 

朝晩は、冷え込んできています。暖房が必要な季節です。

 

暖房というと、光熱費が気になりませんか?
もちろん、支払う側ではないと気にならないと思いますが・・・。
でも、光熱費を節約しようと寒いのをガマンしたり、ガマンさせたりするのは体に良くないですよね。
ただ、電気代が高くなり、節電の意識も高まった人も多いかと思います。

 

そこで、政府が目指す「ZEH」という言葉は耳にした事はありますか?
政府が・・・というわりには、初めて聞く人も多いと思います。しかも読めない。
「ZEH」とは、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略です。
「ゼッチ」と読みます。
住宅の断熱性・省エネ性能をあげ、太陽光発電などの自然の力でエネルギーを創る事によって年間の一次消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収支をプラスマイナス「ゼロ」にする住宅の事です。
(オール電化だけでなく、ガスも利用可能)

 

自然エネルギーは、太陽光、太陽熱、水力、風力、バイオマス、地熱等、数多くありますが、一般の住宅には太陽光が最適で、導入しやすいです。

 

ZEH化すれば、自家発電・自家消費の電力の自給自足生活ができ、電気代が高いからといって、節電する為にガマンする必要がなくなります。
これから先、電気代が上がり続けても関係ありません。
大きなメリットになりますよね。
もう既に太陽光発電設置済みの方は、蓄電池導入で、万が一の震災時、停電時にも創った電気、蓄えた電気が使えるので、生活が守られます。
今は、太陽光発電と蓄電池の併用で、自分の家で電気を創って蓄え使い、昼も夜も極力電気を買わない生活ができるようになり、「ZEH」の達成に近づくことが出来ます。

 

 

そして、最近、住宅業界で、住宅購入を検討されている方を対象に、家庭のエネルギーに関する意識調査をしたところ
“太陽光発電設置してない住宅より、太陽光発電設置済み住宅の方が欲しい。”という回答が7割以上だったらしいです。
太陽光発電設置済の住宅は価値が上がってます。

 

利点・理由は、去年と順位が逆で、
一昨年1位の「発電した電気を売電できるから」より、
「発電した電気を自家消費できるから。」の方が、上回ったらしいです。
世間の意識が変わり始めていますね。時代の流れが変わってきてます。

 

 

今の家に、これから10年以上お住まいになる予定の方、光熱費が気になる方、ご家族を守りたい方、ZEH住宅が気になる方は、
日本エコライフにお問い合わせ下さい。
親身になってご説明させて頂きます。お待ちしてます。

 

次回は郡山支店よりお届けします。

 
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★仙台市立八乙女小学校の5年生の皆さんが訪れました★

11月9日(木)に、本社ショールームへ仙台市立八乙女小学校5年生の皆さんが「企業訪問」として訪れました。
皆さんと一緒に“環境についてどのような取り組みをしているのか?”ということを学習しました!

 

まずはじめに“地球温暖化とわたしたちの暮らし”について当社常務取締役よりお話させていただきました。

 

 

地球温暖化とは?なぜ、温暖化が起きているのか?
当社・日本エコライフとグループ会社のイーエルバイオでは、地球温暖化の原因のひとつである、二酸化炭素などの温室効果ガスを出さない「再生可能エネルギー」を使った発電を広めています。
地球温暖化を防止するためには、会社としてだけではなく、わたしたちひとりひとりができることもたくさんあって、その行動がとても大切になっていることをお伝えいたしました。

 

次に、太陽光パネルのメーカー・長州産業株式会社の山田様より、当社の取扱商品である太陽光パネルの製造工程についてご説明いただきました。

 

 

どうやって太陽光パネルはできあがるのか??
太陽電池の原料をお持ちいただき、皆さんには実際に見て触ってもらいました。
長州産業さんは、国内に工場をかまえ、太陽電池の開発から製造、組み立てまで一貫して行われていますが、とても分かりやすくお話していただきました。

 

山田様、ありがとうございました。
この場を借りてお礼申し上げます。

 

つづいて、体験コーナーとして太陽光パネルで発電して動くおもちゃを見てもらいました。
実際に太陽の光だけで動く様子を間近で体感してもらえたと思います(*^_^*)

 

 

 

最後に質問コーナーがありました!
Q.
この仕事をしていて良かったことはなんですか?

A.
-長州産業・山田様
「設置していただいた後、予想以上に発電していて、お客様に“とても嬉しい”と喜んでいただいたときです」
-日本エコライフ・引地常務
「当社では、環境にも良く、最先端技術を用いた、本当に自信をもっておすすめできる商品を販売しています。そんな仕事ができることです」

 

こうして、無事終了しました!
仙台市立八乙女小学校5年生の皆さん、お疲れ様でした!

 

環境問題というのはいろいろなものがありますが、今回の学習を通して皆さんにも少しでも関心を持っていただければ嬉しく思います(`・ω・´)
わたしたちも、かけがえのない地球を守るため、これからも邁進していきます!
ありがとうございました。

 

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雪が多い地区でも寒い地区でもエコな暮らしは可能です

こんにちは。盛岡支店の阿波と申します。

はやいもので11月になりました。
岩手県は、気温も1ケタになってそろそろ冬が始まりそうです。

ひと昔にくらべて雪の降る時期が1ヶ月2ヵ月遅くなった気がします。
地球温暖化ですね。
岩手県にある岩手山には雪が少し積もっていました。

 

 

こちらが岩手山。
隣の木が、一本桜。
2007年連続ドラマ「どんと晴れ」の舞台になりました。
小岩井農場がある雫石町という場所です。
「どんと晴れ」は昔話の最後にめでたしめでたしの意味で「どんとはれ」と言うそうです。
その言葉と、岩手の広く晴れ渡る空のイメージからつけたそうとの事です。

 

 

こちらが桜の咲く時期の岩手山と一本桜。

 

その雫石町で、先日太陽光発電を設置してもらったお宅に行ってきました。
朝から作業させて頂き1日で工事も無事終了。
これからの太陽光生活が楽しみとご主人言っていました。
うれしいことですね。

 

東北地区は、冬になると光熱費が高くなる家庭がほとんどだと思います。
寒くなると灯油販売の車が走っているのをよく見かけます。
以前に比べれば灯油の価格も少し下がりましたが、かかりますよね。
今の寒冷地用のエアコンは、凄いんです。
ハイパワーで消費電力も少なくなってきていますし、センサーがついていて人の周りを上手に温めてくれます。
今どきの機械は、素晴らしいんですよね~(´∀`)

 

雪が多い地区でも寒い地区でもエコな暮らしが可能です。
太陽光の上に積もった雪を落としやすくするパネルもあります。

どんな質問でも構いません。日本エコライフ盛岡支店にお問い合わせください。

 

次回は本社よりお届けします。

 

 
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食もエネルギーも自給自足の時代

仙台支店の長﨑です。

 

今日から早いもので11月ですね。
そして、昨日10月31日はハロウィンでした。
先週末辺りから、町を歩くと仮装をした人を見かけました。
私が見た中で一番凄いと思ったのが、『美女と野獣』の野獣のコスプレをした方がいらして、ものすごくクオリティが高くてビックリでした。

 

さて、ハロウィンと言えば元々は収穫のお祭り。
お客様とお話ししていると、農業をやられている方から「今、まさに収穫の時期で~」なんてお声をよく聞くようになりました。
農業、とまではいかずとも、趣味でカボチャやナスなどの野菜を育てたり、庭先で家庭菜園などをやっていたりする方も多いのではないでしょうか?
自分で育てたものを自分で食べる。少しでも自給自足が出来ていれば、作った喜びもありますし、いざというときの備えにもなりますよね。

 

太陽光発電も、これと同じ考え方なんじゃないかなと私は思うのです。
自分で作った電気を自分の家で使う。モニターで発電量を確認して、こんなに発電してくれている!と一喜一憂して、そして勿論、いざというときの備えにもなる。
その“備えになる”、というのが、今話題の創蓄連携システムです。

 

実は家庭菜園と太陽光発電は似ている、と考えると、太陽光発電が今までよりも少しだけ身近に感じますよね。
食も、エネルギーも、自給自足の時代です!

 

そんな自給自足の生活にご興味のある方は。。。
ぜひお気軽に(株)日本エコライフまでお問い合わせください!

 

次回はお隣の盛岡支店よりお送りいたします。

 
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雪の降る地域に適した太陽光発電

こんにちは。新潟支店の江川と申します。
宜しくお願いします!

 

新潟で秋の収穫と言えばもちろん米!ですが、米の他にも新潟で秋の名物は柿もあるんです。
郊外に行くと庭の柿の木がオレンジ色に実を付けている風景をよく見かけますが、私の実家の庭にある柿も先日収穫しました。

 

 

佐渡で栽培されていた、おけさ柿(八珍柿)と言って、種が無いんです。
もともとは渋柿なので渋抜きが必要ですが、柿は栄養価が高く、ビタミンCや柿ポリフェノールも豊富で、柿のポリフェノールは赤ワインの10倍、お茶の30倍も含まれているそうです。
種が無いので食べやすく、とっても甘くてジューシーです。
と、お勧めしている私はあまり柿が好きではないのですが…(^^;)

収穫が終わると雪の降る冬がやって来ちゃいますよ。
これから冬のどんより曇り空の新潟ですが、東京と新潟の年間平均日射量はあんまり変わらないんです。
新潟県のホームページにも掲載されていて、なんと夏場はむしろ東京よりも日射量が多く太陽光発電には適しているんです。

その冬をカバーできるのが次世代型太陽光発電システム「スマートPV」。

 

 

 

蓄電池が付いているので、冬に太陽光での発電量が下がっても、夜の安い深夜電力を溜めて電気料金の高い昼の時間帯に放電して使えるので経済効果が抜群です。
夏場は日射量が多いので冬をカバーできれば鬼に金棒!まさに雪の降る地域に適した太陽光発電ですね!

 

太陽光発電や蓄電池・オール電化など、ご案内をさせていただいております。
お気軽に(株)日本エコライフ 新潟支店 まで お問合せ下さい。

 

次回は仙台支店 長﨑よりお届けします。
 

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世界で初めて自然環境を保護する法律を制定した国は?

こんにちは!
今回のブログ担当の横浜支店 川窪です。
宜しくお願いします!
あっという間にもう10月ということで今年も後2か月しか残っていないとは…。
横浜は10月でも暑かったり寒かったりと気温の変化が激しいので体調管理は気を付けたいですね(^_^;)

 

前回のブログではドイツ生まれのハンファQセルズさんのお話をされておりましたが
そこでドイツ、10月といえば「オクトーバーフェスト」です!
オクトーバーフェストはドイツ・ミュンヘンで繰り広げられる世界最大のビール祭りです。
1810年から開催されている歴史あるお祭りで、ドイツの建築様式を一部取り入れている「横浜赤レンガ倉庫」での本場・ドイツに限りなく近い雰囲気を楽しめるビールの祭典
“横浜オクトーバーフェスト”へお休みの日に行ってまいりました!

 

 

屋外ではドイツ楽団による生演奏があり大変賑わっておりました。
ここでは空になったグラスの使い捨て防止の為、“デポジット制”という空のグラスは返却するシステムでして2016年では全9会場で約46万人も動員したイベントですのでグラスの使い捨てをなくすだけでもとってもエコですね!

 

ドイツは世界で初めて自然環境を保護する法律を制定した国というのはご存じでしょうか?
ドイツのフライブルグという街では環境首都とも呼ばれていて、ここでは先ほどのデポジット制のようにペットボトルや瓶の物を購入した際に税金を余分に取られるが、空になった物をスーパーにある専用の機械にいれると返金されるシステムが日常で行われており、より多くのペットボトルをリサイクルしようという取り組みがされています。
太陽光発電に関することではサッカースタジアムの屋根を貸出ししており市民がお金を掛けて設置していて、市民一人ひとりが環境に対する意識が高いというのも環境首都と呼ばれている一つなのかもしれませんね。

 

私たちも日頃からできるゴミの分別や買い物の際のエコバッグ持参などエコに取り組みましょう!
エコに興味があり省エネ機器の話を聞いてみたいという方!一度話を聞いたことはあるが設置はされなかったという方も是非一度、株式会社日本エコライフにお問い合わせください!
以上、横浜支店 川窪がお送りしました。

 

次回は新潟支店の江川よりお届けいたします。

 

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ハンファQセルズ工場見学IN韓国

株式会社日本エコライフ 長野支店 伊藤です。

 

行ってまいりましたー ハンファQセルズさんの工場へ
世界中から招待され日本からは10名ほど招待して頂き、私行ってまいりました。
Qセルズさんありがとうございます。

 

早速これが工場です。大きくて伝えられないのが残念です。
\ じゃーん /

 

さすが世界最大の生産量を誇る工場!大きいですね。
ここで記念撮影を📷カシャ

 

 

 

中に入ると待っていたのはショールームです。

 

 

とても綺麗なショールームでした。
係りの方の説明もとても丁寧でした。ありがとうございます。

 

QセルズさんのQはとてもかわいいデザインですね。
世界一の生産数でありながら、品質管理にも力を入れていて、システム管理も徹底してます。

 

私達はお客様に安心して導入して頂くことが一番ですので、こういった物作りに対しての拘りを拝見させていただくことで、より一層自信をもってご提案できますね。
性能、品質管理、製造工程、工場の中はあんなに大きな工場ですが、ロボットが作業していることもあり、人の数は少ないのも驚きでした。
現代のロボット君たちはすごいですね。

 

工場見学の後にはディナーパーティーでお出迎えしてくださいました。

 

 

 

どーですかこの豪華なディナーパーティー。
お食事もおいしかったです。

次の日は韓国見学
こんなに素晴らしいところがたくさんありました。
↓ ↓ ↓

 

 

 

 

本当にハンファQセルズさんありがとうございました。

そして夜には何とソウルの花火大会にご招待!
しかも船上パーティーですよ。

 

 

ソウルの花火大会は世界でもとても有名で、世界の花火職人が集まるとのことで、とても綺麗でした。

今回ハンファQセルズさんの皆様心温まる歓迎とおもてなしをありがとうございました。
これからも何卒宜しくお願い致します。

 

 

次回は横浜支店 川窪からお送りいたします。

 
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